志田未来が「運命を感じた」主人公、『未来のムスコ』5歳との距離感は「やっほー」から「みーちゃん」へ、「女神が来た!」親友役・西野七瀬は「現場の癒し」
志田未来の「THE CHANGE」インタビュー#1
志田未来
(しだ・みらい)
俳優
1993年5月10日、神奈川生まれ。AB型。子役時代から数多くのドラマ・映画に出演。2005年に出演したドラマ『女王の教室』(日本テレビ系)で一躍、注目を浴びる。2006年放送のドラマ『14才の母』(日本テレビ系)では主演を務め、大きな注目を集める。その後も映像作品を中心に、幅広い役柄で継続的に活躍。ドラマ『14歳の母』での演技で、第15回橋田賞新人賞を史上最年少で受賞。映画では2009年公開の初主演作『誰も守ってくれない』で、第33回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞するなど、俳優としての道を確固たるものにした。昨年は『北くんがかわいすぎて手に余るので、3人でシェアすることにしました。』(フジテレビ系)、『ESCAPE それは誘拐のはずだった』(日本テレビ系)などのドラマに出演。公開待機作に『ほどなく、お別れです』(2026年2月公開予定)がある。
関連記事





