永作博美が明かす芸能界入りのきっかけと俳優への道…芝居が苦行だったアイドル時代からの転機 永作博美の「THE CHANGE」インタビュー#4 永作博美 2026.5.15 #ドラマ #朝ドラ #松山ケンイチ すべての写真を見る 【画像】永作博美の転機となった作品、映画『ドッペルゲンガー』 ドッペルゲンガー [VHS] 【この記事の画像に戻る】 (鈴木一俊) 1 2 3 4 永作博美 (ながさく・ひろみ) 俳優 1970年10月14日、茨城県生まれ。B型。1989年芸能界デビュー後、1993年に歌手としてソロデビューを果たす。以降、ドラマ『陽のあたる場所』(1994年)で本格的に俳優としての活動を開始。2007年に映画『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』で助演女優賞を多数受賞。2011年、映画『八日目の蟬』で第35回日本アカデミー賞最優秀助演女優賞、第54回ブルーリボン賞主演女優賞を受賞。近作にドラマ『連続テレビ小説 舞いあがれ!』(NHK)、『夜ドラ バニラな毎日』(NHK)、映画『ほどなく、お別れです』(2026)など。公開待機作に映画『あきらめません!』がある。 永作博美の「THE CHANGE」 永作博美が語るドラマ『時すでにおスシ!?』の裏側 “2児の母”としての実感が重なる主人公への温かい眼差し 永作博美の「THE CHANGE」#1 永作博美がドラマ『時すでにおスシ!?』で演じる“リアルな母親像” 10代の頃に通った料理学校の経験も明かす 永作博美の「THE CHANGE」#2 永作博美が明かす松山ケンイチとの18年ぶり共演 ドラマ『時すでにおスシ!?』撮影現場の裏側と劇的変化 永作博美の「THE CHANGE」#3 関連記事 永作博美が語るドラマ『時すでにおスシ!?』の裏側 “2児の母”としての実感が重なる主人公への温かい眼差し 鈴木一俊 2026.5.9 永作博美がドラマ『時すでにおスシ!?』で演じる“リアルな母親像” 10代の頃に通った料理学校の経験も明かす 鈴木一俊 2026.5.11 永作博美が明かす松山ケンイチとの18年ぶり共演 ドラマ『時すでにおスシ!?』撮影現場の裏側と劇的変化 鈴木一俊 2026.5.13