1990年にテレビアニメ『ちびまる子ちゃん』のエンディングテーマ『おどるポンポコリン』で日本中を大人から子供まで巻き込み、その後はガールズユニット『Mi-Ke』のリードボーカル、そして現在に至るまで第一線で活躍を続けているミュージシャン・宇徳敬子さん。最近でテレビのバラエティ番組でも個性的過ぎる足跡を残しトレンド入りという偉業(快挙?)を成し遂げ、活動の場を広げている。そんな宇徳さんにとってのCHANGEとは?【第2回/全4回】「3、4歳ぐらい時かな。“歌手になりたい”というビジョンが、自分の中でひとつの夢としてあったんですけど、ちょっと恥ずかしくて人前では言えませんでした。母の話によると、テレビ…
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