チャンネル登録者数160万人を超える推理系ユーチューバーにして、「ネット界の江戸川乱歩」とも呼ばれる作家・雨穴。2020年、YouTubeに「【不動産ミステリー】変な家」として公開した動画が驚異的な視聴回数を記録し、2021年に素性を一切明かさない覆面作家としてデビューした。『変な家』は今年3月に映画化され、空前の大ヒットを記録。そして『変な家』(飛鳥新社)の続編として2022年に上梓した自身初の書き下ろし長編小説『変な絵』(双葉社)も80万部を突破し、世界24か国で翻訳出版されるなど、その勢いはますます加速している。『変な絵』はコミカライズされ、10月23日には単行本第1巻が発売される。い…
- 自分が体験した“気持ち悪さ”をみんなと共有したい
- 雨穴が衝撃を受けた見開きページ
- 「すごく怖い人たちなのに、スタイリッシュ」
- 最新作ではAI(人工知能)が題材
- 貞子やジェイソンのような…
- 夢中になったAI作品
- チェンジは「関わる人の数が増えた」こと
- 今後の作品づくりの展望
- 【画像】漫画の一部を特別に公開
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