1991年にビデオ作品で監督デビューし、今まで100本以上の映画を撮ってきた映画監督・三池崇史。今回最新作『でっちあげ 〜殺人教師と呼ばれた男』で初めてノンフィクション作品に挑む彼の「THE CHANGE」とはーー。【第1回/全2回】 仕事を来た順番に受けるので、今まで100本以上の映画を撮ってきました。作品数が多いからか、僕に対するイメージは、人によって違うみたいです。海外では、『オーディション』(1999年)や『殺し屋1』(2001年)の影響が強く、今でもバイオレンスやホラーの監督で通っています。だから、仕事のオファーもホラーばかり。そうじゃないものもたくさん撮っているのに、ですよ。漫画原…
- 哀川翔さんとは特殊な関係です
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ノンフィクションは、変なことをされる…と思うのかな」と語る三池崇史監督
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