アイドルからアーティストへ、いつどの役割においても、世の中を魅了してきた鈴木愛理。彼女が初の単独主演映画『ただいまって言える場所』で演じるのは、オタクで“子ども部屋おばさん”の中学教師・朝井えりこ。キラキラなだけでない、葛藤する大人の芝居にも本気で臨んだ鈴木が、これまでに経験してきたTHE CHANGEとは──。【第4回/全5回】 アイドル時代とは大きく変わった仕事環境の一方で、新たに身近で支えてくれる仲間にも恵まれた。「ソロになってからずっと一緒のチーフマネージャーさんがいらっしゃるんですが、私が小学生のころ、ときどきレコーディング現場で見かけるたびに、“めっちゃ怖い人”と思っていました。…
- 「変わっている自覚もないままに、変わり続けてきたと思います」4度のデビューを経験し、いま思うこととは──。
- 【THE CHANGE独占】映画『ただいまって言える場所』で単独初主演・鈴木愛理の全身ショットを公開