グラビア界では「鋼のGカップ」と呼ばれる謎(!?)の美ボディの持ち主であり、そのうえインスタグラムのフォロワー数が137万人という驚異の数字を持つインフルエンサーでもある内田瑞穂。かつては“丸坊主”を世間に晒しており、これは黒歴史なのか!? 大阪出身で関西弁がキュートな彼女にアレコレ話を聞いてみました!【第2回/全2回】
──ところがデビューするや、“鋼のGカップ”というネーミングで、瞬く間に知れ渡りましたね。なぜGカップが鋼なのか。これは内田さんの口から説明してもらいたいです。
あれはファーストDVDでしたね。私が、水面でピチャピチャと跳ねるシーンがあったんです。
──おお。おっぱいの揺れが楽しめるシーンですね!
その時、私のお胸はなかなか理想的な揺れ方をしてくれなかったんです。
──どうしてですか?
おっぱいのお肉が硬いみたいです。で、ファーストDVD発売の時、あるスポーツ新聞さんのインタビューで“撮影で苦労したことは何ですか?”と聞かれたので、“胸を揺らすのが大変でした”と答えたんです。すると、紙面に“鋼のGカップ!”と書かれて。
──見事なネーミングです。一発で印象に残ります。
おっしゃるとおりで、実際、私も“めっちゃおもろいやん!”と思ったので、そのまま自分から“鋼のGカップです”と名乗るようになったんです。
──さすが、関西人!
私の名前は覚えていなくても、“鋼さんですか?”と、街で声もかけられるようになりましたね。
──ガハハ。いまもおっぱいは鋼なんですか?
それが最近、年齢とともに柔らかくなっちゃって~(笑) というか、最初から鋼と違うわ! そもそも、おっぱいが鋼ってどういうことやねん!
──アハハ。硬いほうが垂れないとかですか?
ええ、私のおっぱいは優等生なんです。
──優等生?
鋼とは真逆の“水パイ”ってあるじゃないですか。水のように柔らかいおっぱいのこと。友達に“水パイ”のグラドルがいるんやけど、彼女に言わせると、柔らかすぎるから、撮影中も水着からポロリとハミ出てくることが多いって。逆にウチのような鋼乳はどんなに飛び跳ねようと水着の中で収まっている。つまり、優等生なんです。