185センチの大きな身体。『るろうに剣心』シリーズの相楽左之助をはじめとして、いわゆる男くさいキャラクターがよく似合う青木崇高。もともとは強く俳優を志望していたわけではなかった青木さんだが、いまは「エンターテイメント」と、俳優の可能性を強く信じていることが伝わってくる。そのTHE CHANGEとはーー。【第1回/全4回】 上下柄のスーツに雪駄。あまりにも飛びぬけてお洒落ないでたちで、青木崇高さんは颯爽と取材場所に現れた。「かっこいいですね!」と自然と声が出てしまったこちらに、服よりもお気に入りの雪駄を見せながら「日本男児ですから。好きなんですよね雪駄が。よく下駄と間違われたりするんですけど、…
- 事務所に“ちょっと1か月休ませてください”
- 決意表明を固めるために、物理的にマキシマムなところでその事実を感じたい
- エンタメの力を感じた、とてもいい経験でした
- 【画像】カッコよすぎる青木崇高の日本代表「スーツに雪駄」スタイルと南米訪問時の手記
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