赤井英和のキャリアは唯一無二だ。世界を狙えるボクサーから大事故で引退。その後、俳優となり。1989年公開のデビュー作にして主演作『どついたるねん』が絶大な評価を獲得し、以来、30年以上にわたって活躍を続けている。 その活躍は、妻の佳子なしではありえなかった。一女二男を育て、マネジャーとして日々の現場にも同行。佳子さんが赤井家の日常を投稿するXは絶大な人気を獲得している。 2人にとっての「THE CHANGE」とはなんだったのか。あらためて、30年にわたる半生を聞いた。【第8回/全10回】 1985年の2月5日、結果的に最後の試合となった大和田正春戦で7ラウンドKO負け。その後、急性硬膜下血…
- 佳子「いい仕事してる人とかしてない人とか、そういうわけへだてがない。全員一緒」
- 佳子「いいなと思ってたらええなって言うしかない。それでもすごい信頼できる」
- 【画像】赤井英和、長女・つかささんとのあまりにも心温まるツーショット
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