1990年代に、“バラドル”としてお茶の間に親しまれ、いまなお精力的に活動する森口博子さん。歌手としての表現力の高さにも定評があり、アニソン歌手としても国内外で多くのファンを獲得している。 多忙かつ充実した毎日の中で、全力で仕事と向き合ってきた森口さんだが、「10代や20代のころとは違って、心身の調子がどうしても上がらないときもある」と感じるようになったそう。そんなとき、どうやって自分を奮い立たせているのか、森口流の秘けつを聞いた。【第4回/全5回】「生きていると、“毎日がハッピーなことばかり”とはいきませんよね。私は、お客様の笑顔と拍手が大好物なので、コロナ禍でコンサートができなくなったと…
- 最近は推されるだけでなく、推し活にもハマっている
- 盟友とのご自愛時間が心の栄養に
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