2026年11月6日にリリースされる男闘呼組のセルフカバーアルバム『WARRIORS -男闘呼組 SELF COVERS- Rockon Social Club』。 現在、全国各地で熱狂を巻き起こしているツアー『KURE 5-56 Presents Rockon Social Club Tour 2026 WARRIORS』でも、その収録曲が次々と披露され、往年のファンのみならず、新しいリスナーをも魅了しています。 THE CHANGEがお届けするメンバー座談会の第2回は、男闘呼組の初期を彩った名曲たちをフィーチャー。「ロックよ静かに流れよ」劇中歌や、ファン投票で1位に輝いた「Midnight Train」、そして大ヒット曲「TIME ZONE」について語り合います。遥か昔の記憶をたどりながら飛び出す、当時の背伸びした世界観や映…
- 「声変わりが遅かったから?」独特な歌い分けが生まれた『ロックよ静かに流れよ〜Crossin' Heart〜』
- 「第一章があるんですよ」「でも、第二章の方が先にできてるんですよ」『第二章 追憶の挽歌』の謎
- マサ斎藤も「あの歌グー!」とお墨付き? プロレス番組のEDを飾った名曲『Midnight Train』
- 「生でやってんだよ!って心の中で思ってた(笑)」3枚目の大ヒットの陰に隠れた不運な名曲『秋』
- 「キーを下げなきゃいけなかった」映画『ロックよ、静かに流れよ』劇中歌『Lonely…』誕生秘話
- セールスは『DAYBREAK』の方が上も…「ある意味で俺たちを象徴している曲」『TIME ZONE』
- 【画像】熱い想いを胸に、いつも温かな眼差しで仲間を見守っているプロデューサー・寺岡呼人。真っ只中のツアーからTHE CHANGE独占カットが到着