80年代に全日本女子プロレスから誕生したクラッシュギャルズ。その活躍はリングのみならず、歌手デビューを始めドラマやバラエティ番組にも出演し、10代の少女たちを熱狂させた。その一翼を担っていたのが元プロレスラーのライオネス飛鳥さん。 Netflixシリーズ『極悪女王』では、ダンプ松本さんを中心に、ライオネス飛鳥さん、長与千種さんがクラッシュギャルズを結成し成長していく姿を描いている。いま再び脚光を浴びている女子プロレスだが、その渦中の人物であるライオネス飛鳥さんにとっての人生のCHANGEは?【第2回/全4回】 1000人以上の入団志望者の中から、見事合格し練習生となったライオネス飛鳥さん。空手経験…
- 順風満帆に見えるも「会社から“おまえは強いけれど、面白くない”と言われた」
- ライオネス飛鳥の最初の転機は「長与千種というレスラーと融合してクラッシュギャルズになったこと」
- 【画像】運命をともに生きた長与千種との、40年ぶり「クラッシュギャルズ」再結成時の貴重なツーショット写真
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