181センチの長身とマンガに出てくるような大きな瞳が印象的な、IMP.の松井奏さん。自身初の映画出演作品となる『遺書、公開。』では、クラス内における「序列」のトップに立つ男子高校生の赤崎(※「崎」はたつさき)理人を演じる。スクリーン内での初めての芝居を経験して感じる、松井さんのTHE CHANGEとは。【第1回/全3回】 IMP.の最年少、グループいちの長身。話し始めるとハイトーンボイスでキラキラ感が増す。自然とアイドルらしい明るさをまとっている松井さんにとって、映画での芝居の経験は初めてだ。「お芝居の経験はほとんどなかったので、映画の現場は何もかもが初めてで緊張していました。“役作りってど…
- 公開前から話題の映画『遺書、公開。』物語が進むにつれて、クラスメイトの二面性が明らかに
- 主演の吉野北人をはじめ、いまを代表する旬の若手俳優がそろった
- 【画像】IMP.の末っ子・松井奏。映画『遺書、公開。』では二面性のある役を見事に演じている
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