THE RAMPAGEの吉野北人。アーティストとしてはもちろん、俳優としても活躍が続いている。この度公開の主演映画『遺書、公開。』では、主人公らしからぬ地味な高校生役に挑戦し、THE RAMPAGEとしても主題歌『Drown Out The Noise』を歌い上げる。音楽・映画・テレビ……と、常に表現の場に立ち続けてきた、吉野の人生におけるCHANGEとは。【第3回/全3回】 バスケットボールに熱中していた、地元・宮崎での少年時代から、歌手に憧れてアーティストの道へ。吉野が10代で全く畑違いの世界に飛び込んだきっかけは、2013年に開催された『VOCAL BATTLE AUDITION 4』だった…
- 「自信がないときこそ、周りの人の美点を気にしてしまっていた」
- 【動画】「最終選考でHIROさんに名前を呼ばれたときはボロ泣きした」と話した吉野北人の人生の転機は──!?
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