ドラムヴォーカリストという枠を超えて、モデル、俳優としても活躍するシシド・カフカさん。近年では自らが主宰する音楽イベント「el tempo」ではコンダクターを務め、今年は堺正章さん、「ゴダイゴ」のミッキー吉野さんらとバンド「堺正章to MAGNETS」を組んだりと、実に精力的な活動を繰り広げている。そんなシシドさんの人生におけるCHANGEを聞いてみた──。【第2回/全4回】 シシド・カフカ=ドラムヴォーカリストとしての姿がすぐに思い浮かぶが、幼少期に習っていたのはバイオリンだった。メキシコで生まれ育ち帰国した5歳の頃の話だ。「母の友人に私と同い年の息子さんがいらして、彼がすごくバイオリンが上…
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- いま思うとなんてアホなことしていたんだって…
- 【画像】ショートカットが新鮮!ブエノスでドラムを叩くシシド・カフカ
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