フジテレビ系で放送中のドラマ『ヤンドク!』で、橋本環奈さん演じる田上湖音波(ことは)が務める病院の院長・大河原嗣子を演じる大塚寧々さん。主人公を見つめる院長という立場を演じるうえで、感じている思いについてうかがった。また、ドラマ、映画でのキャリアを重ねる中で、その柔らかな姿勢と、新たなものに触れてみようというスタンスは、どこからきているのだろうか。【第5回/全5回】 ドラマの撮影など忙しい日々を過ごす大塚さんにとって、プライベートでの大切な時間があるという。「いまは畑の作業をする時間が、とても大事な時間ですね。それこそ、これはひとつの“THE CHANGE”かもしれないです。自分で野菜を作る…
- 「出会いもすごく大きかったですね。本当に感謝です」野菜作りを通して生まれた交流も
- 「朝も夕もキュウリキュウリ(笑)」季節ごとに訪れる野菜との出合いに喜びも
- 【画像】自然体な姿がいつまでもステキ……! 月9『ヤンドク!』で大河原院長を演じている大塚寧々さん。“野菜との出合い”を楽しみに季節が過ぎるのを待つという