テレビ番組での歯に衣着せぬコメントで存在感を発揮した女装家、ミッツ・マングローブさん。ドラァグクイーン、高学歴タレント、徳光和夫さんの甥……などさまざまな肩書きでメディア進出をしたミッツさんだが、本人の口から語られるのは、意外な素顔だった。ミッツさんのTHE CHANGEを探る。【第4回/全5回】 2000年に新宿・二丁目でドラァグクイーンとしてデビューし、その10年後にオネエタレントとしてメディアでその存在感を発揮するミッツ・マングローブさん。性的マイノリティを自覚し、ドラァグクイーンの世界に足を踏み入れたのは、「たまたまだし、いちばん面白そうだなと思っただけ」だと話す。「ドラァグク…
- ドラァグクイーンを目指していたわけではないです
- 【画像】星屑スキャット✖️八方不美人「女装家」という肩書きを広めたミッツ・マングローブのインスタ画像
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