赤井英和のキャリアは唯一無二だ。世界を狙えるボクサーから大事故で引退。その後、俳優となり。1989年公開のデビュー作にして主演作『どついたるねん』が絶大な評価を獲得し、以来、30年以上にわたって活躍を続けている。 その活躍は、妻の佳子なしではありえなかった。一女二男を育て、マネジャーとして日々の現場にも同行。佳子さんが赤井家の日常を投稿するXは絶大な人気を獲得している。 2人にとっての「THE CHANGE」とはなんだったのか。あらためて、30年にわたる半生を聞いた。【第9回/全10回】 赤井英和さんにとっては、俳優デビュー作で初主演作だった1989年の阪本順治監督の映画『どついたるねん』…
- 佳子「最初に会った時の赤井は、ボクサーだった時の感じ。ギラギラした動物の雰囲気」
- 赤井「東スポの中のエッチな記事が読みたかった」
- 【画像】赤井英和・佳子夫妻「30年前の結婚式」写真
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