父は村長。自身は衆議院議員という国政の舞台に上がり、16年には第二次安倍政権下で総務大臣政務官を務めた金子恵美さん。15年には同じく衆議院議員の宮崎謙介と結婚し、宮崎の育休宣言も話題になった。しかし、その後に、宮崎の「文春砲」でのスキャンダルが発覚。夫は議員辞職、本人は17年に落選と激動の日々。それでもその後はコメンテーターとして活動を続け、夫とテレビで共演する姿を目にすることも多い。“別れない”という決断にも、周囲からの批判があったという。 そんな金子さんの「THE CHANGE」、重要な変化とはなんだったのか。それを経て彼女はどう変わったのかーー。 男性国会議員としては初となる育児休業を…
- 「許したことが正義となるのはおかしい」面と向かって受けた批判の言葉
- 「働きながらの子育ては大変」だからこそ、必要になる夫・宮崎謙介のような議員
- 災害大国日本!そんな時に役立つ女性議員ならではの目線
- ママ友からは「国会議員はなぜ給料を減らさないの?」落選して気が付いた国民目線
- 【画像】夫・宮崎謙介は文春砲を被弾の裏で妻・金子恵美は新潮砲から砲撃されていた!
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