“透明感”という言葉が、こんなにも似合う人がいるだろうか……。今回、双葉社THE CHANGEで原田知世さんにインタビューを行った際、まずその抜けるようなピュアネスに息を呑んだ。 原田さんが主演した映画『時をかける少女』(1982)や『私をスキーに連れてって』(1987)は今なお、愛され続けている。俳優業と並行して続けているアーティストでも多くファンを持つ。 オンリーワンの存在感できらめく、原田知世さんの人生が一変した“THE CHANGE”とは?【第1回/全3回】 長崎県に住んでいた少女が、突然、1982年、ドラマ『セーラー服と機関銃』(フジテレビ系)で主演デビュー。以降、あどけなくも瑞々しい存在感で映画ファンを魅了し、主…
- 「当時スクール水着しか持っていなかったので…」
- 町内会でも有名だった歌声
- 【画像】時をかけてもカワイイがあふれる原田知世のTHE CHANGE独占カット